ネームコードとET侵略、そして戦争へ罠をかける(かけられる)日本政府を観察しましょう〜

今日は朝から書類整理と片付けものの処理を予定していました。
でも、Facebookでキャッチしたこの情報によって、すっかりパソコンタイムになってしまいました。

ブログ発信していらっしゃる方は、現在、「<インターネット>でしか真実は分からない」ということをそのつど確認していらっしゃるかと思います。

ですから、発信する側は、心ある人なら、なるべく真実に近い情報を、と臨んでいる筈です。
プロパガンダはもってのほか、全ての罠(政治的、宗教的、経済的)に嵌らないよう、
また早合点、感情移入、誤解など、そして読者を混乱させることが少ないように願っているということ。
毎度、本人のモチベーションも確かめながら、、という作業であるため、想像以上に時間がかかるということを申し上げておきます。その上で、応援よろしくお願いします〜♡

そんな訳で、とりわけ現在の傾向として、偽旗事件が多く多発している状況で、
「何をどのように発信するか?」
ということは、大変重要な選択ですね。

はい、前置きが長くなりましたが、今日のテーマは、、
ネームコードとET侵略、そして
戦争へ罠をかける(かけられる)日本政府を観察しましょう〜


先日からちょっと自分自身のテーマだったんですが、外の世界で人類が共通して妄信している『常識』があります。
例えば、宗教で言ったら、『神』、『天国、浄土』『地獄』『カルマ』『死』『悟り』『イエス、仏陀』『善、悪』など。
社会的な意識で言ったら、『国家』『会社、銀行』『家族』『結婚』『貧富』『戦争』『平和』『善人、悪人』。

しかし、すべてこれらの<記号、コドバ>となって知れ渡っているものは、一つ残らず闇の勢力に乗っ取られているかも知れないと、外側の歴史調査だけでなく、自分自身の信心においての内観も必要であるということです。

あらゆる神や女神は、惑星の侵略者アヌナキが、それまで善神/女神だったコードを乗っ取り、その力を奪った
のですね。表向きには光り輝く女神であっても、中身が入れ替わっているということです。

これは、本当に恐ろしいことだと思います。
人も、ある時に、豹変することがあります。そんな時、家族は訳が分かりません。
私の経験でも何度もありました。祖父、もと夫、長男、エトセトラ (涙)
幸い、殺人に至ることはなかったので、それでも運がいい方だったと感謝しています。

一番、苦しかったのは長男との関係でした。こころから愛おしく、愛していたし、彼の才能を楽しみにしてたからです。

個人的な話はこれくらいにして、女神イシスisisの話に移りましょう。

今、『女神再来の時代』となり、旧権力のたっての願いは、人類の無意識の底に刻まれたオリジナルな女神信仰が覆されるよう、わざとその名isisを使って、市民の意識が目覚めないように無駄の努力をしている状況がありますね。

その他、キリストや仏陀、アッラーなども、同様と思われます。
(これについて、今調査しています。一度紹介したシャンティフーラhttp://shanti-phula.net/ja/social/blogのサイトでは、イエス、仏陀、多くの大天使などはサタンの一味だと主張されていますが、私は違うように感じています。事実は、ある時代に闇の勢力にコードを乗っ取られたのではないかと。オリジナルな存在達、特にアッセンデンとマスターたちは安全な場所に隠れている可能性を感じます。ただ、Antoineの説明によると大天使達の戦争は確かにあったということです。調査続行)


コブラ氏からの情報で確認します。

ほんとうがいちばんさんより
http://mizu888.at.webry.info/201406/article_77.html

アルコンは、かなり老練なオカルト信仰者です。彼らがしていることは、光のシンボルを奪ってマスメディアのプロパガンダに利用することです。そのシンボルから闇と苦痛と苦難を連想させ、女神のエネルギーを抑圧するように、人々を誘導するのです。このようにして彼らは、莫大な量の光が人々のマインドと心に流れ込むのを阻止するのです。彼らは同じようなことを繰り返し行いました。

666という数字
(かつては女神ヴィーナスの聖なる数、今は闇の勢力のシンボルとして大衆のマインドに刻まれています)

五芒星
(かつては女神ヴィーナスの聖なるシンボル、今は無学の大衆にとっては黒魔術のシンボル)

ルシファー
(かつては女神ヴィーナス-光の使者-明けの明星のシンボル、今は意識的でない人にとっては闇の勢力のリーダーのシンボル)

まんじ(卍)
(かつては精神的進化のシンボル、今はナチズムを連想させます) 


そのあたりの事情をこの記事で読むことができます。
http://www.wakingtimes.com/2014/06/03/reclaiming-spiritual-symbols-hijacked-used-us/

アルコンは意図的にISISを、ジハード主義グループと、そのイスラム国家の名前として選びました。大衆のマインドの中で、アイシス(彼女は光の女神です)という名前が闇と恐怖に結びつくようにするためです。特に今は、私たちがIS:ISポータルを部分的に開放した後であり、2014年に女神がさらに大きく目覚める可能性を孕んでいるときです。従ってアイシスはカバールに友好的な女神ではなく、イルミナティーが彼女の美しいエネルギーを、自分たちの邪悪な目的のために利用しようとしているだけです。皮肉なことに、イルミナティーという名称は覚者という意味ですが、実際にはその人たちは真の精神的悟りとは最もかけ離れています。



ついでに、パレスチナ問題も見てみましょう。
(読まれた方はパスして下さい)

〇パレスチナ問題

ロブ:(イスラエルはガザ地区の)国連の病院や学校までも爆撃し、故意に発電所を破壊しました。死亡者数はパレスチナ人1400人とイスラエル人43人です。このような極めて恐ろしい状況についてコメントしてもらえますか。フランク・ストレンジ博士を通じてヴァリアント・ソーが、これはイベントへの鍵となる、とても重要な争いだ指摘していました。あなたもそれに同意しますか、それについてコメントをお願いします。

コブラ:オーケー、一つずつの質問でお願います。基本的にシオニストは、民族としてのユダヤ人とは何の関係もありません。シオニストというのは、自分たちだけのアジェンダを持つ人々で、彼らのアジェンダは闇の勢力のアジェンダです。彼らはカバール内部の一派です。ロスチャイルド家はその派閥のリーダーです。彼らはイエズス会からの命令に従っています。彼らの目的はパレスチナ人をイスラエルから完全に排除することで、それを彼らが今行っているわけです。彼らはパレスチナ人をイスラエル領土から消し去りたいのです。これが、この50、60年間続いてきたことです。このプロセスは激しくなりました。この争いは人工的に創り出されてきたものであり、人類に戦争や災いをもたらすための火種として、絶やさないでいるのです。イベント後、その地域はたくさんのヒーリングが必要になるでしょう。なぜならイスラエル人とパレスチナ人の間の憎しみは、人為的に仕向けられたものだからです。人々は欺されてこの戦闘行為に及んでいるのです。イベントが生じた後は、たくさんのヒーリングが必要になるでしょう。 

ロブ:とても悲しい状況です。この争いが世界情勢にとって、重要な鍵を握っていると思いますか? (はい)。もう少しコメントしてもらえますか?

コブラ:基本的にロスチャイルドの計画は、イスラエルという国家を創立し、必要とあればいつでも第三次世界大戦を起こせる火種をもっておくことでした。彼らは何度もその地域を煽っては、国際紛争を起こしていました。それはシリアと、その近隣諸国の情勢とも繋がっています。光の勢力は紛争が拡大するのを防いできました。何度も、何度もです。彼らの計画は失敗し、決して成功することはないでしょう。

ロブ:(カバールの)より大きな計画が失敗してよかったです。それでもパレスチナの人々を思うと胸が痛みます。この紛争に関してもう一つ質問があります。ハマスは本当にロケット兵器を打ち上げているのですか、それとも、口実をつくるために、イスラエルの扇動者が空中に打ち上げ、何にもあてずにいるだけですか。あなたの情報源は真相をどう伝えていますか?

コブラ:オーケー、このように言いましょう。
どちらの側にもカバールのために働いている人たちがいるのです。

http://solesoleil.exblog.jp/22493115/
https://www.youtube.com/watch?v=GtGPzc2QvJ8



リチャード輿水さんからの情報でも、こうあります。

Peter Meyer情報です。
イラクのISISのリーダーは、ユダヤ人でモサドのエージェント。本名は、サイモン・エリオットだそうです。やっぱり。
ISISはナチスと同じような役割を与えられていると観ます。

http://blogs.yahoo.co.jp/mvbzx0147/33342980.html


ということで、次はこれです。


湯川遥菜事件で箝口令を敷いている官邸とマスコミ報道のお粗末
http://critic20.exblog.jp/22496265/#22496265_1

世に倦む日日さんのブログから、文章が長いので、少し、まとめてみました。
critic20.exblog.jp

湯川遥菜の事件について、マスコミはほとんど何も報道していない。
湯川遥菜をめぐる真相については、本人がネットに残した情報で多くの事実を知ることができる。

公開されている文書資料:
(1)ピーエムシー株式会社の公式HP
(2)PMC Co.,LTD.のブログ
(3)HARUNAのブログ

この文書を全部読み込むと、整理し編集するだけで、フリーのライターは、週刊誌に掲載する6ページ分の記事を2本書ける。
おそらく、菅義偉と安倍晋三は、このHPとBlogを強制閉鎖したいに違いない。
閉鎖できないのは、パスワードを本人しか管理していないからであり、日本政府が湯川遥菜と未だコンタクトできていないからだ。

この事件の異様な点:
菅義偉がカメラの前に出ない。官房長官の定例会見でこの問題が取り上げられないこと。

菅義偉と安倍晋三にとって、この事件の発生と展開は脅威。
なぜなら、内閣改造を間近に控え、一度は安泰となり保全された官房長官の身が、この事件の追跡と真相の暴露で吹っ飛ぶ可能性が生じるから。

朝日と東京新聞は取材攻勢をかけ、湯川遥菜と菅義偉、田母神俊雄との関係の疑惑に迫り、世間が驚愕する真実を発見し、スクープ報道で政権を窮地に追い詰めるところ、一向にペンで鋭く追及する気配なし。

今、政府内部はこの問題で大いにうろたえている。

菅義偉が出て来られないのは、この事件の性格づけができず、
政府としての正式な立場と姿勢を確立できないからでもある。

そもそも、湯川遥菜をどう評価するのか。
善人なのか、悪人なのか。善良な市民なのか。

湯川遥菜について、外務省はその行為を不法入国と判断している。

シリア全土の邦人に退避勧告を出し、渡航は延期せよと警告している中、湯川遥菜のような軽挙妄動が続けば、政府として邦人の安全を守る責任を果たせないからであり、救出や捜索に膨大な手間とコストがかかるからだ。


通常の霞ヶ関の基準ならば、二度とこんな事件が再発しないように、湯川遥菜については否定的に意味づけし、ネガティブな論調での報道をマスコミにさせるも。

事件が発覚した直後にマスコミから出た情報は、不法入国の可能性が指摘され、会社登記簿の不正が早々と明らかにされていた。

つまり、官僚たちの初動の調査で、湯川遥菜の政治的背景が明確になり、
この男はとんでもない極右の軍事オタクで、
善良な市民が事件に巻き込まれたケースではないという判断が示されていたわけだ。

その後、後藤健二が前面に出てきて擁護論を言い始め、
政治的背景はないというニュアンスの説明に変わって行った。

国際情勢の厳しさを知らない能天気な青年の、個人的で偶発的な愚行というイメージの言説と報道で空気が固められて行く。

今回の場合政治の色づけが逆で、右翼の無謀行動だったため、咎められず、美化された。

小銃を抱えてイスラム国と戦闘をやっていた傭兵が、政府の総力を挙げて救出すべき「善良な市民」に化けてしまった。

後藤健二の証言では、湯川遥菜は「経験を積むために」シリアに潜入している。
「機器や物資を供給するため」ではない。

「死の商人」がモノを売る場合、サンプルかカタログを持ち歩いて説明するものだ。
後藤健二の証言の中には、「機器や物資」についての具体的な話が全くなかった。

否、最初に紹介した湯川遥菜の三つの公開情報(HP、Blog)のどこを探しても、商品の情報がない。

湯川遥菜は自衛隊に何かを納入していたと言われているが、それは一体どんな装備品だったのだろか?

^^^(この方は)
湯川遥菜の目的と任務は、戦闘行動に参加することであり、
自由シリア軍と人脈を作ることであり、
戦闘員として「実績と経験を積む」ことであり、
現地の戦闘状況をクライアントに報告することだったと推測する。

結論として、湯川遥菜はまさしく斥候だったのだ。

     【意】斥候(せっこう patrol)または戦闘斥候(せんとうせっこう combat patrol)
        本隊の移動に先駆けてその前衛に配置され、
         進行方面の状況を偵察しつつ敵を警戒する任務をいう。

誰の斥候だったのかというと、日本(J-NSA・自衛隊)の斥候である。

、、、すなわち、
ホルムズ海峡での海自の戦闘参加が想定されていた。
が、情勢が一変し、米国とイランが雪解けとなり、
ホルムズ海峡は自衛隊の守備範囲から外された。

米国のために日本人が血を流す中東の地は、ホルムズ海峡の洋上ではなく、
イラクとシリアの砂漠に変わった。
イスラム国の地上部隊は屈強で残忍。
資金も豊富で装備も充実し、捕虜を片っ端から処刑しながら
狂った士気を高揚させている。
アルカイダよりも残虐なイスラム国を前に、
米国はすっかり腰が引けていて、
地上戦で米軍兵士の犠牲者を多く出す選択ができなくなっている。





【シリア邦人拘束事件】湯川遥菜は無事! と捕虜交換


最新情報によると、どうもこの戦争オタクのような湯川さんは無事のようにですね〜!
彼を殺さなかったisisの背景は、上記に説明しましたので、分かりますよね(笑)

これも内輪のゲーム、というか、
人々を常に撹乱させておくことが彼らの目的です。




おまけ:

スパイとしてとらえたはずの湯川遥菜さんがあまりにも不思議な人物でISを困らせている

1. 英語があまりしゃべれない

2. 体がぷよぷよで軍人ぽくない

3. 仕事で来てるはずなのにその仕事の形跡が全くない

4. スパイなのに普通のスマートフォンしか持ってない

5. 銃を持ってるけど何故か弾が入ってなかった

6. 「民間軍事会社 PMC CEO」とかいう名刺を平気で配る

7. 解放を願うはずの日本から、何故か不利になる情報が大量に送信されてくる

8. 身体検査したら男性にあるはずのものがない

9. 戦闘中に迷子になって、間違えて自分からISの部隊に合流してしまった


^^^^^^^

戦争ゲーム大好きな若者たちを対象に、男ならどんな男児でも戦争に追いやろうという魂胆は、このようにして、潰れて行くのです〜

(高笑)

その子供達を作ったのは、儲け主義の大人、ゲームビジネスをやってきた愚か者たちです。

(涙、涙、、、)
[PR]
by lamsoleil | 2014-08-23 00:11 | 原発問題 戦争 テロ

新しい地球づくり、コミュニティつくりを中心にフランスから発信しています


by lamsoleil