本当の自分を知るために己の全てを映す鏡がある(2)

「私はあなたです。あなたは私です」とか、言ったりすること、ありませんか?
「あなたは私を映してくれるヤバイ存在」
「世界は私の内なる戦いを映してくれるありがたい現象」
内側に押さえ込んだ怒りの炎。持っていますか?それはヤバイですね〜
私たちの思いは、どんな速いミサイルよりも早く移動するらしいですよ、
遠い国でも、闘いの火に点火することだって朝飯前なんです。
だって、私たちは「一つ」だから。

「ね っ!?」

(1)でお聞きになっていただいたガイアからのメッセージ、特にキーシャさんは、私たち人間が母である「地球を痛めつけてきた」と仰っています。そして「愛しなさい。まず自分自身を。そして他者を、地球(自然)を」と。

「宇宙は一つ」

私たちは「一つ」だけれど、その莫大な「一つ」の中(または周囲)には、異次元、多次元があるかもしれませんね。そして光と闇が拮抗する次元も。

宇宙人と地球人の間をつなげる役割のある方があちこちに存在しています。

その中で私がもっとも信頼をおいてきたアレックス・コリアーさんのスピーチで、「私と宇宙」「私と闇」「私と地球」の関係を探りたいと思います。

まず、最初のパーツでは二元性の世界、闇、金融制度、テクノロジーのことについてです。

8:35〜「現在、ここ地球には闇が存在します。地球の地下と回りにです。みなさんにはそれが存在しないとは思って欲しくないです。地球は「二元性」の場として非情に良い例です。ボク自身今この場に到着するまで本当に長い時間がかかってきてますが、つまりその二面性、闇、そしてその間から学べることを心からありがたく思えるようになるまでです。今までボクは多くのエネルギーをそれらに挑戦することに費やして来たんです。「よくもこの野郎!」って言いながら、闇と闘って来ました。

闇は実際存在しますし、本当の話です。その闇は私達人間から成る部分と、人間ではない部分から成っています。次元を超えた、またはスピリチュアルな存在、などそれをどう呼ぼうが関係ありません。それらがボクに何を教えたかと言うと、「ホクが願わないことは何か?」ということを知ることです。

なので一度自分が人生に欲しくないことは何なのかが分かれば、「自分が人生にあってほしいこと」の創造に取り組み始められるんです。なぜなら意向こそが全てだからです。何を創造するにしても、あなた自身を作り上げる上でさえも、意向がないと始まらない。何を経験したいかにおいても、その意向を持つことから始まるんです。この物質界で何を作りたいのにおいてもそうだし、永遠の領域を飛び出してこの物質界に置いて旅をすることもそうです。その旅をここでするか、アンドロメダでするか、プレアデスでするか、オリオンでするかは関係ない。彼らもまた皆同じ旅をしているんです。ただ皆、違う段階にいるだけ。それだけの話です。

はっきり言えることはというと、5次元界にいるアンドロメダ人たちは3次元を経験するのは真っ平だということ。過去に何度もボクの身代わりに成ってみないかと彼らに勧めて来たんですが、「いやいや結構、全然興味ないよ」って言います。初めて彼らとお金について話し合ったときですが、、、、


アレックス・コリアー:メンタリング#1



つづきます〜☀
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by lamsoleil | 2014-12-16 07:44 | 本当の自分を知るために

新しい地球づくり、コミュニティつくりを中心にフランスから発信しています


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